<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>vendor</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vendor.nonnative.com/" /><modified>2008-11-21T10:08:28+09:00</modified><tagline /><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>MADLIB REMIXES 2</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vendor.nonnative.com/?eid=897562" /><id>http://vendor.nonnative.com/?eid=897562</id><issued>2008-11-20T10:59:51+09:00</issued><modified>2008-11-20T02:02:12Z</modified><created>2008-11-20T01:59:51Z</created><summary>
BrasilintimeのDVDを見たり、その流れでJackson Contiを聴いたりで、やっぱ良いなーって感じで最近またMadlibにはまっているのですが、ちょっと前にアナログで出ていたRemixesの第２弾がCDでリリースされたので紹介したいと思います。これは90年代のクラシックをMadlibが...</summary><author><name>vendor</name></author><dc:subject>MUSIC</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/madlib.jpg" width="300" height="294" alt="" class="pict" /><br />
<a href="http://vendor.nonnative.com/?eid=863492" target="_blank"><span style="color:#0000FF">BrasilintimeのDVD</span></a>を見たり、その流れで<a href="http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendid=342599087" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Jackson Conti</span></a>を聴いたりで、やっぱ良いなーって感じで最近また<a href="http://www.stonesthrow.com/madlib" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Madlib</span></a>にはまっているのですが、ちょっと前にアナログで出ていたRemixesの第２弾がCDでリリースされたので紹介したいと思います。これは90年代のクラシックをMadlibが勝手にRemixしました的なブート感丸出しの企画なのですが、これがすごく良いんです。1977〜1982年の音源を利用したトラックは、<a href="http://www.metalfacedoom.com/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">MF Doom</span></a>が作るような雰囲気があり、良い意味で粗いサンプリングトラック。そのMF Doomとのプロジェクト<a href="http://www.stonesthrow.com/madvillain" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Madvillain</span></a>の傑作Madvillainyのリミックスも出たようなのでそちらも早く聴きたいところです。とにかく良い作品を量産するMadlibなのですが、<a href="http://www.myspace.com/peterock" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Pete Rock</span></a>や<a href="http://www.stonesthrow.com/jdilla" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Jaydee</span></a>などもリリースしていた<a href="http://www.bbemusic.com/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">BBE</span></a>のBeat Generationシリーズから<a href="http://www.bbemusic.com/data.pl?artist=1675" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Madlib The Beat Konducta</span></a>名義で出した新譜は結構直球のヒップホップで、それも良かったので是非チェックしてみてください。<br />
ちょうどいいタイミングで<a href="http://www.stonesthrow.com/jrocc" target="_blank"><span style="color:#0000FF">J.ROCC</span></a>と日本でツアー中らしいので行かないとですね。]]></content></entry><entry><title>SKOOKUM for vendor</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vendor.nonnative.com/?eid=896807" /><id>http://vendor.nonnative.com/?eid=896807</id><issued>2008-11-18T22:19:12+09:00</issued><modified>2008-11-18T13:19:04Z</modified><created>2008-11-18T13:19:12Z</created><summary>
ここ最近のアメカジやらアメトラブームで色んなブランドからリリースされている”スタジャン”ですが、本家にて別注した一品が入荷です。去年も好評だったのですが、今年は＜スクーカム＞の定番の形の１つ、裾リブが付かないSURCOAT型とよばれるモデルをベースに、色別注...</summary><author><name>vendor</name></author><dc:subject>vendor</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/P1010810.jpg" width="300" height="277" alt="" class="pict" /><br />
ここ最近のアメカジやらアメトラブームで色んなブランドからリリースされている”スタジャン”ですが、本家にて別注した一品が入荷です。去年も好評だったのですが、今年は＜スクーカム＞の定番の形の１つ、裾リブが付かないSURCOAT型とよばれるモデルをベースに、色別注したメルトンのボディーと特徴的な4枚はぎのレザーのラグランスリーブ、＜スクーカム＞を象徴するスイスリブと呼ばれるここの工場で編まれている折り返しのリブなど、他のブランドにはない独自のディティール満載な仕上がりとなっています。サイズも少しタイト目でいまのファッションにも取り入れやすく、ウールのスラックスに<a href="http://vendor.nonnative.com/?eid=821490" target="_blank"><span style="color:#FF0000">＜アプリ＞</span></a>の白いスニーカーを合わせて、少しひねりを加えてみたり、ノンウォッシュデニムにコンバースあたりできれい目なストリートスタイルが新鮮かもしれませんね。<br />
こういう老舗アメリカブランドのアイテムも組み合わせのアイテム次第で印象が変わるので、べたべたなアメカジスタイルもいいですが、自分なりのコーディネートができれば楽しいですね。<br />
]]></content></entry><entry><title>Ame fabric-42</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vendor.nonnative.com/?eid=896456" /><id>http://vendor.nonnative.com/?eid=896456</id><issued>2008-11-17T01:13:30+09:00</issued><modified>2008-11-16T16:13:34Z</modified><created>2008-11-16T16:13:30Z</created><summary>
Steve Bugが手がけたVol.37が良かったので、このブログで紹介しようと思いつつ出来てなかったな〜と思ってたら、それ以上に良いのが出ました。
というのはロンドンのクラブfabricがコンスタントに出し続ける好ミックスCDシリーズのNEW。Ameが手がける42枚目のこちらは僕が...</summary><author><name>vendor</name></author><dc:subject>MUSIC</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/fabric42.jpg" width="300" height="286" alt="" class="pict" /><br />
<a href="http://www.pokerflat-recordings.com/index2.html" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Steve Bug</span></a>が手がけたVol.37が良かったので、このブログで紹介しようと思いつつ出来てなかったな〜と思ってたら、それ以上に良いのが出ました。<br />
というのはロンドンのクラブ<a href="http://www.fabriclondon.com/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">fabric</span></a>がコンスタントに出し続ける好ミックスCDシリーズのNEW。<a href="http://www.innercityvisions.com/artists/view/1" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Ame</span></a>が手がける42枚目のこちらは僕が聴いた同シリーズの中では一番良い気がします。前に出ていた<a href="http://www.sonarkollektiv.com/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Sonar Kollektiv</span></a>からのMixingシリーズでの彼等のミックスCDよりも断然こちらですね。<br />
１曲目からいい感じの選曲と、ジワジワあげていく展開が独特のグルーヴを作り出しています。"REJ"に次ぐヒットトラックも待ち遠しいですが、彼等が運営するレーベル<a href="http://www.innercityvisions.com/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Innervisions</span></a>や、<a href="http://www.innercityvisions.com/artists/view/4" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Dixon</span></a>、<a href="http://www.henrikschwarz.com/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Henrik Schwarz</span></a>などの周辺アーティストも常に要チェックですね。<br />
このシリーズの次の43番目は<a href="http://environrecords.com/2008/artist-ma.htm" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Metro Area</span></a>らしいので、そちらもかなり楽しみです。]]></content></entry><entry><title> vendor BORDER L/S TEE</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vendor.nonnative.com/?eid=895915" /><id>http://vendor.nonnative.com/?eid=895915</id><issued>2008-11-14T22:38:35+09:00</issued><modified>2008-11-16T16:19:42Z</modified><created>2008-11-14T13:38:35Z</created><summary>

朝晩だいぶ冷え込んできましたね。先物買いしたアウターもそろそろ着れる洋服好きにはたまらない時期になってきました。店頭でもアウターの動きが活発ですが、オリジナルのスエットパーカやカットソー、ニット類などインナー系も充実しています。オリジナルのラインナップ...</summary><author><name>vendor</name></author><dc:subject>vendor</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://store.honeyee.com/products/detail.php?product_id=2962" target="_blank"><br />
<img src="images/P1010673.jpg" width="300" height="335" alt="" class="pict" /></a><br />
朝晩だいぶ冷え込んできましたね。先物買いしたアウターもそろそろ着れる洋服好きにはたまらない時期になってきました。店頭でもアウターの動きが活発ですが、オリジナルのスエットパーカやカットソー、ニット類などインナー系も充実しています。オリジナルのラインナップも毎シーズン増えていますが、基本ベーシックで合わせやすく、かといって単に買いやすいプライスというだけでなく、こんなパンツに合わせてもらいたいだとか、アウターにはこういうのを着てほしいみたいなコーディネートを考えた提案をしています。これからクリスマスシーズンに向けて小物類の企画もしていますので是非お楽しみに。<br />
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こちらの”ボーダーロングスリーブT"もこれからのシーズン、シャツやスエットパーカのインナーとして重宝しそうな一品。気兼ねなくさらっと着てもらいたいです。ダウンベストの下に着る、なんていう着こなしが今の時期はベストですね。]]></content></entry><entry><title>SUMMER RECORDS ANTHOLOGY</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vendor.nonnative.com/?eid=894931" /><id>http://vendor.nonnative.com/?eid=894931</id><issued>2008-11-11T20:06:56+09:00</issued><modified>2008-11-11T12:25:16Z</modified><created>2008-11-11T11:06:56Z</created><summary>
このブログでも何度か取り上げているLight In The AtticのJamaica To Torontoシリーズの新しいコンピレーションが出ました。
Torontoの伝説的スタジオSummer Recordsで制作された、貴重なカナディアンルーツレゲエ/ダブ音源のコンピレーション。Studio OneやTresure Isle、...</summary><author><name>vendor</name></author><dc:subject>vendor</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/summer_records_anthology.jpg" width="298" height="265" alt="" class="pict" /><br />
このブログでも何度か取り上げている<a href="http://www.lightintheattic.net/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Light In The Attic</span></a>のJamaica To Torontoシリーズの新しいコンピレーションが出ました。<br />
Torontoの伝説的スタジオSummer Recordsで制作された、貴重なカナディアンルーツレゲエ/ダブ音源のコンピレーション。Studio OneやTresure Isle、Black Arkなんかはレゲエファンならよく耳にするスタジオだと思うのですが、Summer Recordsはそれほど知られていないと思います。重要なのはその内容だと思うのですが、ほんとに素晴らしい物ばかりで、カナダ音源のレコードが高値で取引されたりするという事も納得。収録されてる音源の貴重さ、内容の良さもさることながら、付いているDVDの映像がまたまた驚きで、生前のJackie Mittooの姿をはじめとした当時の貴重映像満載のドキュメンタリーが収録されています。雰囲気に合ったジャケットのアートワーク含め、素晴らしい企画だと思います。ほんとに良いので是非チェックして欲しい１枚です。<br />
]]></content></entry><entry><title>PHIGVEL PECOS BOOTS</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vendor.nonnative.com/?eid=894552" /><id>http://vendor.nonnative.com/?eid=894552</id><issued>2008-11-10T21:56:45+09:00</issued><modified>2008-11-10T13:01:17Z</modified><created>2008-11-10T12:56:45Z</created><summary>
先日のブログでもご紹介しましたが、ベンダーでは、今期は”ペコスブーツ”をプッシュしています。

この＜フィグベル＞の”ペコスブーツ”はコードバンで有名なホーウィン社製のレザーを使用し、フィニッシュにオイルを入れる事で履き心地は柔らかく、無骨でありながらスマ...</summary><author><name>vendor</name></author><dc:subject>FASHION</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/phigvel.jpg" width="300" height="252" alt="" class="pict" /><br />
<a href="http://vendor.nonnative.com/?eid=889165" target="_blank"><span style="color:#FF0000">先日のブログ</span></a>でもご紹介しましたが、ベンダーでは、今期は”ペコスブーツ”をプッシュしています。<br />
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この＜フィグベル＞の”ペコスブーツ”はコードバンで有名なホーウィン社製のレザーを使用し、フィニッシュにオイルを入れる事で履き心地は柔らかく、無骨でありながらスマートな印象です。＜フィグベル＞は毎シーズンレザーシューズをリリースしているのですが、年々靴作りへのこだわりが増して来ていて、今回の出来上がりも素晴らしいです。木型は1940年〜50年代のものを再現していて、トゥーが若干細くて低いのが特徴です。パンツの収まりもよく、履き込んで行くとかなり味がでてきそうなエイジングも楽しめる本格的な一足です。]]></content></entry><entry><title>FENIN-BEEN THROUGH</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vendor.nonnative.com/?eid=884466" /><id>http://vendor.nonnative.com/?eid=884466</id><issued>2008-11-06T01:24:16+09:00</issued><modified>2008-11-05T16:30:09Z</modified><created>2008-11-05T16:24:16Z</created><summary>
vendor MAGでのCDリコメンドでは、秋の夜長に聴き込みたい音源をテーマにしていて、その流れで最近いろいろ聞いてるのですが、Rhythm&amp;Soundや~Scapeなどに代表されるドイツなどのミニマル、ダブ系であったり、先日このブログでも紹介していたquantecなどの方向性で良かっ...</summary><author><name>vendor</name></author><dc:subject>MUSIC</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/cd003.jpg" width="300" height="300" alt="" class="pict" /><br />
vendor MAGでのCDリコメンドでは、秋の夜長に聴き込みたい音源をテーマにしていて、その流れで最近いろいろ聞いてるのですが、<a href="http://basicchannel.com/label/Rhythm+Sound" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Rhythm&Sound</span></a>や<a href="http://www.scape-music.de" target="_blank"><span style="color:#0000FF">~Scape</span></a>などに代表されるドイツなどのミニマル、ダブ系であったり、先日このブログでも紹介していた<a href="http://vendor.nonnative.com/?eid=884086" target="_blank"><span style="color:#0000FF">quantec</span></a>などの方向性で良かったのが、この<a href="http://www.shitkatapult.com/index.php?page=artists_info&artist=18" target="_blank"><span style="color:#0000FF">FENIN</span></a>のアルバム。Rhythm&Soundと往年の名シンガー的な雰囲気で、ガーナ出身のGorbiというシンガーをフューチャーしているところも凄く良い感じ。ビートが少しアフロっぽかったり、より音響っぽかったりと、聴けば聴くほどハマるアルバムです。あまり知られていないアーティストですが、Poleがマスタリングを手掛けているなどクオリティー高めです。<br />
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]]></content></entry><entry><title>anachronorm for vendor</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vendor.nonnative.com/?eid=891285" /><id>http://vendor.nonnative.com/?eid=891285</id><issued>2008-10-31T11:33:02+09:00</issued><modified>2008-10-31T04:19:56Z</modified><created>2008-10-31T02:33:02Z</created><summary>
昨日のブログでもご紹介しましたが、明日11/1(土）よりベンダー3周年記念アイテムを販売致します。第一弾のアイテムは昨日のブログで紹介しましたが、第二弾は＜アナクロノーム＞別注の&quot;vendor 2nd&quot;です。
＜アナクロノーム＞のベーシックラインのアイテムの一つである&quot;BR-...</summary><author><name>vendor</name></author><dc:subject>vendor</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/_DSC2708.jpg" width="197" height="350" alt="" class="pict" /><br />
昨日のブログでもご紹介しましたが、明日11/1(土）よりベンダー3周年記念アイテムを販売致します。第一弾のアイテムは<a href="http://vendor.nonnative.com/?eid=890870" target="_blank"><span style="color:#0000FF">昨日のブログ</span></a>で紹介しましたが、第二弾は＜アナクロノーム＞別注の"vendor 2nd"です。<br />
＜アナクロノーム＞のベーシックラインのアイテムの一つである"BR-2nd"をベースにオリジナルの加工を依頼、長年履き込んだリーバイス66のような、きれいな縦糸の色落ちを再現しています。ひざやももに入るさりげないダメージもやりすぎない感じで、クリーンな印象に仕上げています。<br />
今回、初めて別注させてもらいましたが、＜アナクロノーム＞のデニムに対する知識と愛情を改めて感じさせてもらう、すばらしい一本に仕上がりました。ベンダー3周年記念アイテムの第一弾、第二弾は明日11/1（土）に発売致します。是非店頭でご覧になって見てください。]]></content></entry><entry><title>JOHN SMEDLEY for nonnative</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vendor.nonnative.com/?eid=890870" /><id>http://vendor.nonnative.com/?eid=890870</id><issued>2008-10-30T01:31:31+09:00</issued><modified>2008-10-30T02:26:23Z</modified><created>2008-10-29T16:31:31Z</created><summary>
この10月でオープン3周年を迎えたベンダーですが、その3周年を記念したアイテムを今週の土曜日の11/1よりリリースします。その第一弾として紹介するのが、＜ノンネイティブ＞が英国のニットブランド＜ジョンスメドレー＞に別注した”ニットカーディガン”と”Vネック ニッ...</summary><author><name>vendor</name></author><dc:subject>nonnative</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/P1010694.JPG" width="300" height="220" alt="" class="pict" /><br />
この10月でオープン3周年を迎えたベンダーですが、その3周年を記念したアイテムを今週の土曜日の11/1よりリリースします。その第一弾として紹介するのが、＜ノンネイティブ＞が英国のニットブランド＜ジョンスメドレー＞に別注した”ニットカーディガン”と”Vネック ニット”です。<br />
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ベンダーでのエクスクルーシブとなるこのアイテムは、＜ノンネイティブ＞の今期のテーマカラーであるロイヤルブルーを別注。レザーのエルボーパッチやオリジナルの白いボタンを付け、最後にウォッシュ加工をする事で、既存のモデルとは一線を画すアイテムに仕上げています。<br />
＜ジョンスメドレー＞のブランドがもつ歴史に裏付けされたクオリティーの高さに、＜ノンネイティブ＞のリアルクローズを旨くアレンジする発想をプラスすることで、双方のブランドのファッションに対する奥行きを感じさせる素晴らしいアイテムとなっています。<br />
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その他にも3周年記念アイテムはまだまだございます。順を追ってご紹介していくのでお楽しみに。]]></content></entry><entry><title>wax poetics magazine JAPAN</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vendor.nonnative.com/?eid=889633" /><id>http://vendor.nonnative.com/?eid=889633</id><issued>2008-10-26T18:56:37+09:00</issued><modified>2008-10-26T09:56:40Z</modified><created>2008-10-26T09:56:37Z</created><summary>
ブラックミュージックを中心に、音楽への愛情とアーティストへのリスペクトを強く感じさせる音楽誌、wax poeticsの日本語版が明日より発売となります。
貴重な写真やツボをついたトピック、デザインは一見の価値ありです。この日本語版の創刊号は、今まででていたUS版から...</summary><author><name>vendor</name></author><dc:subject>MUSIC</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/cover_no1.jpg" width="210" height="300" alt="" class="pict" /><br />
ブラックミュージックを中心に、音楽への愛情とアーティストへのリスペクトを強く感じさせる音楽誌、<a href="http://waxpoetics.com/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">wax poetics</span></a>の日本語版が明日より発売となります。<br />
貴重な写真やツボをついたトピック、デザインは一見の価値ありです。この日本語版の創刊号は、今まででていたUS版からピックアップしたトピックに日本サイドの編集がプラスされた内容となっています。<br />
とにかくこれを実現させた人達にはほんと脱帽です。自分にとっては日本語で読めるとは想像もできなかったので、この雑誌が出るという事はある意味事件なぐらいです。この内容でこの値段的な980円ですので是非。vendorにももちろんあります。]]></content></entry><entry><title>BUTTERO PECOS BOOTS</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vendor.nonnative.com/?eid=889165" /><id>http://vendor.nonnative.com/?eid=889165</id><issued>2008-10-24T22:03:11+09:00</issued><modified>2008-10-24T13:03:18Z</modified><created>2008-10-24T13:03:11Z</created><summary>
この秋冬も、継続してブーツ類が充実しているベンダーですが、今期は”ペコスブーツ”と”ラインマンブーツ”をプッシュしています。今日はペコスの紹介から。
この＜ブッテロ＞のペコスブーツはイタリアのシューズブランドならではの”バケッタ・ナトゥラーレ”と呼ばれる...</summary><author><name>vendor</name></author><dc:subject>FASHION</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/P1010641.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
この秋冬も、継続してブーツ類が充実しているベンダーですが、今期は”ペコスブーツ”と”ラインマンブーツ”をプッシュしています。今日はペコスの紹介から。<br />
この＜ブッテロ＞のペコスブーツはイタリアのシューズブランドならではの”バケッタ・ナトゥラーレ”と呼ばれる革を使用し、この革は、最近ファッション業界でも注目度の高いエコを意識した革としても知られています。植物性原料によりなめし加工され、自然の風合いを消さずに、履き込むごとに表情が変化していく美しい革なのです。ところどころムラのある色合いもまた、長所の１つで、完璧すぎない少し抜けた雰囲気が◎ですね。<br />
形はショートペコスといった所でしょうか。木型も細すぎず、太すぎずの絶妙なバランスで無骨さと上品さを持ち合わせています。<br />
スタイリングとしては少し細めのパンツをロールアップして、ローゲージのニットガウンなんかを合わせるのはどうでしょう？そういう暖かみのある雰囲気のコーディネートに抜群にハマりそうです。<br />
ブーツのシーズンが本格的に到来です。色々と紹介したいアイテムが多いので、順にご紹介していきますのでお楽しみに。<br />
週末もたくさんの入荷がございますので、ご来店お待ちしております。<br />
]]></content></entry><entry><title>Kuniyuki Takahashi Remixed</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vendor.nonnative.com/?eid=888092" /><id>http://vendor.nonnative.com/?eid=888092</id><issued>2008-10-21T21:53:15+09:00</issued><modified>2008-10-21T12:53:24Z</modified><created>2008-10-21T12:53:15Z</created><summary>
前にこのブログで紹介していたKuniyuki Takahashiのアルバムのリミックス盤が非常に良いです。この企画が出ると知った時にそのリミキサー人の豪華さ&amp;間違いなさに驚いたのですが、実際聴いてみるとこれが何とも素晴らしい出来。一番素晴らしいのは、本人の楽曲が他のメン...</summary><author><name>vendor</name></author><dc:subject>MUSIC</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/kuniyuki_takahashi1.jpg" width="299" height="266" alt="" class="pict" /><br />
前にこのブログで紹介していた<a href="http://www.kuniyukitakahashi.com/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Kuniyuki Takahashi</span></a>のアルバムのリミックス盤が非常に良いです。この企画が出ると知った時にそのリミキサー人の豪華さ&間違いなさに驚いたのですが、実際聴いてみるとこれが何とも素晴らしい出来。一番素晴らしいのは、本人の楽曲が他のメンツと一切ひけを取らないか、それ以上の出来というところ。個人的には新曲とセルフリミックス、<a href="http://www.myspace.com/soundsignature" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Theo Parrish</span></a>と<a href="http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendID=69593868" target="_blank"><span style="color:#0000FF">Tony Lionni</span></a>のリミックスがお気に入りです。<br />
僕がはじめに知ったのが<a href="http://www.2000black.com" target="_blank"><span style="color:#0000FF">DEGOの2000BLACK</span></a>からの作品で、その直後に見たLIVEに衝撃を受けたのが、たしか7、８年前だったような気がするので、長年にわたって独自のスタンスで世界水準のクオリティーで作品を発表し続けるのはほんとに素晴らしいなと思います。最近出たKOSS名義の新作もよかったです。<br />
]]></content></entry><entry><title>Barbour Remake Bedale Jacket</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vendor.nonnative.com/?eid=887883" /><id>http://vendor.nonnative.com/?eid=887883</id><issued>2008-10-20T19:30:52+09:00</issued><modified>2008-10-21T01:22:49Z</modified><created>2008-10-20T10:30:52Z</created><summary>
現在配布中のvendor mag.や先月号のモノ・マガジンにも掲載されて、問い合わせを多くいただいております、＜バブアー＞の”ビデイルジャケット”が明日入荷致します。
＜バブアー＞とはもうご存知の方も多いと思いますが、天候の悪いイギリスが生んだ英国最高のワックスジ...</summary><author><name>vendor</name></author><dc:subject>FASHION</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/eefed.jpg" width="300" height="363" alt="" class="pict" /><br />
現在配布中のvendor mag.や先月号のモノ・マガジンにも掲載されて、問い合わせを多くいただいております、＜バブアー＞の”ビデイルジャケット”が明日入荷致します。<br />
＜バブアー＞とはもうご存知の方も多いと思いますが、天候の悪いイギリスが生んだ英国最高のワックスジャケットのメーカーで、狩猟や乗馬をたしなむイギリス紳士によって愛され、100年に渡る歴史と伝統を守り続けています。ジャケット1つを仕上げるのに14段階の厳しい品質チェックを行い、英国王室御用達の栄誉を3度授かるほどの名門メーカーなのです。<br />
<br />
ベンダーでは今回古着の”ビデイルジャケット”のオイルを残しつつ、ウォッシュ加工をし、取り外し可能なスエット素材のフードを取り付け、袖にロイヤルブルーのリブを付け替えるリメイクをすることで、既存のモデルの良い所を残しつつ、新たな名作としてアップデイトさせています。<br />
この”ビデイルジャケット”というモデルはもともとは乗馬用に作られたデザインで、着丈が短く、ファッションアイテムとしてまた注目されていて、色んなブランドがこのジャケットをモチーフにしたアイテムをリリースしているのを見かけますね。古着をリメイクしていることで、一点一点の風合いも異なり、裏地のタータンチェックやポケットの仕様なども異なります。<br />
現行の”ビデイルジャケット”って前身のポケットが両サイドのハンドウォーマーポケットと下2つのフラップポケットの仕様なんですけど、今回リメイクで使用した多くは、胸ポケット2つと下ポケット2つの仕様で、年代が古い物が多いです。タグにロイヤルワラントもまだ2つしか無いものもあったりとまさに一点物となっています。カラーはネイビーの1色ですが、物によって色の濃い物や薄いもの、あたり（退色）が激しいものなど様々です。<br />
巷ではブリティッシュブームの兆しありですが、凝り固まったブリティッシュトラッドはちょっとなぁ〜という方には、是非おすすめしたいアイテムです。<br />
]]></content></entry><entry><title>NOMA</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vendor.nonnative.com/?eid=886962" /><id>http://vendor.nonnative.com/?eid=886962</id><issued>2008-10-17T22:10:21+09:00</issued><modified>2008-10-17T13:49:48Z</modified><created>2008-10-17T13:10:21Z</created><summary>

＜NOMAノーマ＞は、もともとロンドンの『Chelsea College of Art and Design BAのテキスタイルコース』を卒業し、帰国後、フリーランスのテキスタイルデザイナーとして活動していた野口真彩子さんと、セレクトショップのバイヤー経験を持つ佐々木拓真さんが2005年にスター...</summary><author><name>vendor</name></author><dc:subject>FASHION</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/P1010506.jpg" width="300" height="321" alt="" class="pict" /><br />
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＜NOMAノーマ＞は、もともとロンドンの『Chelsea College of Art and Design BAのテキスタイルコース』を卒業し、帰国後、フリーランスのテキスタイルデザイナーとして活動していた野口真彩子さんと、セレクトショップのバイヤー経験を持つ佐々木拓真さんが2005年にスタートしたブランドです。<br />
ハンドドローイングを活かしたオリジナリティーあふれるテキスタイルを用いた洋服や小物は、レディースウェア・メンズウェア・国籍・年齢・配色・素材などのボーダーラインを超えた、自由な発想で作られています。毎シーズン、数種類のテキスタイルを一から作り、さまざまなアイテムに落とし込んでいます。ベンダーでは小物のみの取り扱いですが、バッグは女性の方にも好評で、特に野口さんのテキスタイルが栄えるアイテムだと思います。以前には＜NOMA council＞と呼ばれるプロダクトラインから、バリで生産された人形などもリリースされていて、これがまた可愛いんです。＜NOMA council＞のアイテムも今後は増やしていくみたいなので、こちらも楽しみですね。]]></content></entry><entry><title>Secret Rhythms 3</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://vendor.nonnative.com/?eid=883986" /><id>http://vendor.nonnative.com/?eid=883986</id><issued>2008-10-15T20:03:40+09:00</issued><modified>2008-10-15T11:03:51Z</modified><created>2008-10-15T11:03:40Z</created><summary>
vendor MAGでは秋の夜長に聴き込みたいというテーマでCDレコメンドをしているのですが、そこでも紹介していたBurnt Friedman&amp;Jaki LiebezeitのSecret RhythmsのVol.3が出ました。今回もいい意味で変わらないこの感じ最高です。
もともとジャーマンプログレッシヴ系のバンド...</summary><author><name>vendor</name></author><dc:subject>MUSIC</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/cd001.jpg" width="300" height="269" alt="" class="pict" /><br />
<a href="http://vendor.nonnative.com/?eid=882290" target="_blank"><span style="color:#0000FF">vendor MAG</span></a>では秋の夜長に聴き込みたいというテーマでCDレコメンドをしているのですが、そこでも紹介していたBurnt Friedman&Jaki LiebezeitのSecret RhythmsのVol.3が出ました。今回もいい意味で変わらないこの感じ最高です。<br />
もともとジャーマンプログレッシヴ系のバンド、<a href="http://www.spoonrecords.com/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">CAN</span></a>のドラマーだったJakiのドラムがとにかく際立っていて、そこにギターやサックス、クラリネットなどが絡み、それをダブ処理みたいな感じでしょうか。とにかくオーガニックな雰囲気とエレクトリックな雰囲気が融合していて、暖かいような冷たいような・・・・なんだかよく分からない説明になってしまいましたが、一度聴いてみて欲しいですね。<br />
ポストロックやアンビエント系が好きな人は間違いないと思われます。<br />
ビジュアル含めこの<a href="http://nonplace.de/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">nonplace</span></a>レーベル要チェックです。<br />
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